精子の行動率が悪賢いのに人工授精

どうもおめでた控えるので出口のないトンネルを彷徨っているみたいな感触。
今回こそはと思っても「おや、本日もメンスが来た」といった落胆の繰り返し。
何が悪かったんだろう、何をしたら授かれるのか、とうに授かれないのかという心地の間で行ったり来たりする。

 

周りの仲間は結婚して子供を授かって行くし、それぞれから後に結婚した仲間もすぐ妊娠して行く…。
素直に喜べない自分が掛かる。
いらだちという憂慮が募って行く。
レクリェーションの案内も断ったりしてしまう。

 

現時点、人工授精を通していて病舎にウィークデーをめぐっておる。お金がずいぶん鳴るので仕事をしないとというけど、
ウィークデーに翌日着てとかおっしゃるので本職に就いて取り入れしたばかりで周りに迷惑をかけるしプレッシャーがかかると思うと相当踏み切れない。

 

備蓄を切り崩してやっていっているけど、下をついたら終焉なのかなという。
不妊治療の病舎に行こうというと言ったら「自分が行きたいのなら協力する」と言っていたのに、体外・顕微授精はお断りという。
主人の精子の行動パーセントが主要だっての原因なのに。
体外・顕微授精を通してハードルを有する子どもが産まれたらどうするのと。
百分比は果てしなく低いのに。
子宮筋腫があるのでそれが原因じゃないん?とも言われた。

 

卵子はいくらでも老化していくから、手早くステップアップしたいとしていたのに。

 

落としどころは人工授精まで。
次、幼子を授かれなくなってから主人の力不足として当たってしまいそう。
どうしてあのご時世反対を押し切っても、体外・顕微授精をしなかったんだろうって。
その内現時点通っている病舎にもうステップアップしたらどうですか?と言われたらどうしようかと耐える。

 

人工授精どまりも何度でもしてくれんだろうか。
6回以外しても百分比は上がらないのに。
他の病舎に転院した方がいいんだろうか。
男性は病舎に通うことも小さく薬の効果も無いのに、面倒くさいのは絶えず女性なのにという。

 

救いなのは義両親が良い個々で、幼子は依然?レベル言わず見守ってくれている項目。
初孫になるので速く抱かせてあげたい。

 

実際にニンカツで実施している仕打ち

アーモンド、ルイボスティー、チュアブルタイプの葉酸(meiji)の取り入れ。なるべく自炊を通して、根菜を採り入れるようにした。温かいジュースを呑むようにした。不妊治療専門の病院にかかる。寒冷が原因の事もあるので冬場は湯たんぽを行動。岩盤浴。レッグウォーマー、厚手のトレンカ、ヒートテックの腹まで消えるボトムスをはく。ランニングをウィーク3〜4お天道様。子ども授かり神社へのお参り、拠り所を貰う。買った拠り所は財布に取り入れるという良いと聞いたので財布に入れています。